来るべき夏に向けて
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俺は勇者なんかじゃない。
だから世界を救う力なんてない。
でも、どんな人でも少し勇気を出せば
自分の手の届く人くらいは救えるはずだ。
でも、俺には肝心な時に一歩踏み出せない弱さがある。
今日だって、俺にもう少し勇気があれば、あの人を救えたはずだ・・・・・・
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どうしてもっと、君のことを考えてあげられなかったんだろう。
どうしてもっと、君を大切にしてあげられなかったんだろう。
そばにいるのが当たり前だと思っていた。
でも、そうじゃなかったんだね。。。。
離れてみて初めて分かる。俺には君が必要だ。
君は今どこにいるの?そばには誰がいるの?
君が他の誰かの手に渡っているとおもうと、いてもたってもいられない。
君は、紛れもなく俺のものなんだ。
君がそばにいないと、俺は安心して眠りにつくことすらできない・・・・・・
明日また、君を探しに行くよ。誰かの手に堕ちてしまわないうちに・・・・・
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「直球勝負なんて、バッターに都合の良い言葉だ。」
なんてつぶやきながら、ふてぶてしく笑い
白球をキャッチャー目掛けて全力で直球を投げ込んでいた時代もあった。
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昼休みの散歩中の一コマ。
先輩:「お前、そのTシャツ、サーファーみたいだな。」
久遠:「えぇ、丘サーファーですからね。(しれっ」
(数分後)
先輩:「お前、人をバカにするの上手いよな。」
久遠:「当たり前じゃないですか。天才ですよ。」
おぉぅ・・・・・orz
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たまには服を買いに行ってみた。
しかし・・・・・戦利品0・・・・・・・orz
気に入ったものが全然なかった・・・・・
それはそうだろう、田舎では夏に服を着る習慣自体がないのだ。
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きゅっきゅっきゅっと。
磨いて磨いて磨いて・・・・・・
磨きはじめて随分経ちます。
きっかけが何だったのかは、もぅ覚えていません。
物心ついたときには、磨きはじめていたような気がします。
磨くのをやめた時期もあったけど、最近また磨きはじめました。
しばらくは、磨き続けることでしょう。
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進むべきか、止まるべきか
勢いに身を任せるべきか、冷静に対応するべきか
人生は、選択の連続である。 (by 久遠)
何って?w
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今日は、というかちょうど今久しぶりにアニメNANAを見ています~
なんかアニメNANAは世界進出するらしいですね~
*****************ネタばれ含むので要注意*************************
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「前に進むだけが全てではない。
たまには止まり、戻りを知ることで再び進むことができるのだ。」
by久遠
何のことかというと・・・・・・・
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